美しい海岸美 丹後半島 周遊の旅 

 

京都->->宮津->天橋立->伊根->経ヶ岬->間人->琴引浜

 

                                   

雄大な海が造りだす壮観な海岸美と伊根の舟屋それに数々の伝説のあるコース。
 

    タダひたすら宮津に向けて走る。  
     いよいよ宮津市・天橋立の標識が見えた。
   宮津市に到着  ココは宮津駅  
  宮津駅から1分で宮津漁港

海の香りが漂ってます、海に来た実感!

先ずは腹ごしらえ!やっぱ海の幸だな(^o^)

 宮津駅前の富田屋(とんだや)に入る。

 
  海の幸料理のお店、大衆食堂

刺身定食1,050円を注文。

詳しくはレポートを見て下さい。

    天橋立 笠松公園からの風景

股覗きで有名な場所。
確かに又のぞきでは風景が一段と冴える。
でもデジカメ写真では単に上下反対だけ?(笑。

 
  天橋立方面を振り返る。
     を伊根に向かって走る。  
  「舟屋の里伊根」

 「舟屋の里伊根」の駐車場からの
            伊根湾の風景
 
  の建物裏の展望所からの

伊根湾の風景

        伊根の舟屋  
  伊根の舟屋
      伊根の道路終点の
        亀山からの伊根湾
 
 
  伊根からはを外れて海岸沿いの道を走る

新井漁港を見下ろす。

      新井の千枚田(新開拓地)  
  新井の千枚田風景

 残念ながら現在は一部しか耕作されてない
 大半は荒れ地になってます。

           浦嶋館前 

 近くに浦嶋神社が有るので時間が有れば
 立ち寄ってみよう。

ここから又に合流する。

 
  経ヶ岬灯台 駐車場から徒歩15分

    経ヶ岬 駐車場から見た風景  
  経ヶ岬 駐車場から見た灯台(写真中央)
         経ヶ岬灯台

映画「新・喜びも悲しみも幾年月」
          主演、加藤剛・大原麗子

        の舞台となった場所。

    
  海抜140mの経ヶ岬灯台からの風景
   
 
    
  間人(たいざ)漁港

間人蟹で有名な松葉ガニはココで水揚げされた
ものをさす。

   間人漁港風景

間人蟹は何故有名なのか?
写真の通り小さな漁船で日帰り操業してるのです。
日帰りなので当然その鮮度は抜群。

 
  間人の岩場

9月上旬、巨大なクラゲが大量発生してました(-.-)

        琴引浜

   いわゆる鳴き砂で有名な浜、
歩けばクックゥって音が出る不思議な砂浜です。

 
     
京都市内から往復320Kmの行程    
    同行車 KYMCO  GRAND DINK 250Z

一口メモ

浦島太郎伝説  丹後七姫伝説 徐福伝説  間人皇后伝説 などなど多くの伝説が伝わっている。

 


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